プラットフォーム
参加したデバイスは、プラットフォームの一員になります
AIDと証明書がデバイスの参加手段、SDKがアプリケーションの利用経路。その間にあるのが、プラットフォームの機能です。
AID + 証明書
デバイスはどう参加するか
各デバイスは固有のAIDと証明書を持ちます。書き込み後、検証可能な識別情報でプラットフォームに接続し、定義された制御・データ経路・権限モデルを利用できます。AIDは認可と課金の根拠でもあり、個々のデバイスまで遡れます。
SDK
アプリケーションはどう利用するか
アプリケーションはSDKを介して、対応済みのデバイス種別を制御し、映像・イベント・状態を取得します。デバイスのプロトコルや接続の詳細を自前で扱う必要はありません。同一のSDKが対応する全種別をカバーします。
プラットフォームの機能
デバイス識別と認可
AID発行、証明書検証、認可管理
接続とデータ経路
接続、再接続、上り下りのデータ
映像配信
リアルタイム配信と録画へのアクセス
アカウントと権限
ユーザー、デバイス紐付け、共有と役割
プッシュ通知
イベント通知とメッセージ経路
サブスクリプションと権利
プラン紐付け、権利管理、失効処理
対応済みのデバイス種別
IPカメラ
環境センサー
開閉センサー
スマートロック
上記は対応種別の一部です。全体の一覧はお問い合わせください。
御社のデバイスが参加できるか、お知りになりたいですか。
必要な種別が対応済みかどうかのご確認も承ります。