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QUN YANG IoT Technology

IoT プラットフォーム / ホワイトレーベル

すべてがつながる前に、あいだの層をつくる者が要る

群陽は、ハードウェアがプラットフォームに参加するための AID と証明書を、アプリケーションが利用するための SDK を提供します。自社ブランドの最終製品は出しません —— 市場で目にする製品に付いているのは、お客様の名前です。

01

プラットフォームの仕組み

参加したデバイスは、プラットフォームの一員になります

接続する側:ハードウェア

IPカメラ
環境センサー
開閉センサー
スマートロック

利用する側:アプリケーション

ホームセキュリティアプリ
業務用監視システム
システムインテグレーション
自社ブランドアプリ
ホームセキュリティを開発したくても、カメラもセンサーも開閉センサーもない——通常はここで止まります。 SDKにつなげば、ハードウェアの半分はすでにプラットフォーム上にあります。
03

導入の現場

この層は、すでに他社の製品の中にあります

前の二章で述べたのは、当社が提供する層 —— AID、証明書、SDK です。それは目に見えず、当社の名前も付いていません。ここからは裏返します。取り付けられたあと、人が実際に足を踏み入れる場所です。

ホームセキュリティ

住宅のモニタリング、リアルタイム通知、シーン制御。デバイスはハードウェアメーカーが供給し、アプリにはブランド企業の名前が付きます。

業務用モニタリング

多拠点管理、入退室・勤怠、人流計測。

スマートシティ

交通モニタリング、公共安全、環境計測。

産業IoT

設備監視、予知保全、エネルギー管理。

この四つの場に、当社の名前が付いたものは一つもありません。それこそがこの層のあるべき姿です —— よくできているほど、見えなくなります。

04

お問い合わせ

まず、手元にあるものをお聞かせください

足りない半分をどう補うか、一緒に考えます。

お問い合わせ